土木工事現場での1日のリアルな流れ!求人募集中!
「現場仕事って朝が早くて夜も遅いイメージがある」という声をよく聞きます。
実際の土木工事現場がどのようなスケジュールで動いているのか、具体的に紹介しましょう。
朝は8時に現場へ集合し、まずは全員でラジオ体操と朝礼を行います。
その日の作業内容や安全上の注意点を「ここは足元が滑りやすいから注意してください」と確認。
午前中の作業を2時間ほど行ったら、10時に30分間の休憩をとります。
お昼休みは12時からたっぷり1時間あるので、お弁当を食べたり仮眠をとったりしてリフレッシュ。
午後も2時間の作業のあと、15時に30分間の休憩がしっかりと挟まれます。
実働時間は1日7時間程度で、夕方17時にはその日の作業がすべて終了。
残業は月平均で10時間以下と非常に少ないため、プライベートの時間もしっかり確保できます。
規則正しい生活リズムになるので、上京して一人暮らしを始める人も体調を崩しにくい環境です。
弊社では遠方からの転職者がスムーズに生活を始められるよう、住まい探しを全面サポート。
初期費用の負担を減らす相談や、現場に通いやすい物件の紹介も行っています。
仕事が終わった後は、千葉のリーズナブルな飲食店で仲間と食事を楽しむスタッフも多いです。
新しい土地で規則正しく健康的に稼ぎたい九州や東北地方にお住まいの方はぜひご相談ください。